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プリオグリーン

屋上緑化システム

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プリオグリーン

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屋上緑化システム「プリオグリーン」

屋上防水と屋上緑化をトータルに提案する
「プリオグリーン」屋上緑化システム

植栽と防水を一体的なシステムとして提案する「プリオグリーン」屋上緑化システム。
水密性の高い防水層構築、安全かつ軽量な屋上緑化を両立させ、建物に癒しの空間を創出し省エネ効果の向上に貢献します。

特長 01 軽量化と工期短縮を両立させる仕組み

「プリオガーデン」の植栽基盤は、軽量な構成部材を用いており、屋上への荷重を軽減します。
また、シンプルなシステム構成によって工期の短縮化も図っています。

特長 02 高木から草花、芝まで幅広い植栽に対応

人工軽量土壌「PGソイル」の土壌厚によって、芝・草などの植物から、高木までさまざまな植栽に対応可能です。

芝・草花などの設置イメージ

芝・草花などの設置イメージ

中低木の設置イメージ

中低木の設置イメージ

高木の設置イメージ

高木の設置イメージ

特長 03 最大35°Cの温度差という実例も。
大きな省エネ効果。

露出したリベットルーフ表面と緑化システム直下では、最大35℃の温度差が認められたという実験結果もあります。屋上温度を低下させることで、室内への熱流入を軽減する効果が期待できます。

最大約35℃の温度差を示すグラフと屋上断面イメージ図

※断熱効果は、土壌の厚さや湿潤状態などにより異なります。

特長 04 防水層を形成する「リベットルーフ」は
優れた耐根性が評価されています。

「リベットルーフ」で作成したボックスに樹木を植栽し、2年間経過観察をした結果、防水層や接合部への根の貫通・侵入は認められませんでした(タブノキ、ヤシャブノ、クマザサ、ノシバを用いて検証)。

リベットルーフで作成したボックス内に樹木を植栽した実験(クマザサの場合)
リベットルーフで作成したボックス内に樹木を植栽した実験(クマザサの場合)

リベットルーフで作成したボックス内に樹木を植栽した実験(クマザサの場合)

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50年以上積み重ね続けた採用実績。

お客様の抱える課題に応えてきた「実例集」、それがアーキヤマデの採用実績です。

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