寒冷地でのリベットルーフ「LCS工法」採用事例。 コストを抑え、短工期で防水施工。
寒冷地の新築店舗屋根に、リベットルーフ「LCS工法」が採用された事例です。リベットルーフはシート同士を一体化し、シームレスな防水層を構築するため、すが漏れの心配がなく寒冷地の屋上防水に適します。
採用された「LCS工法」は、デッキプレートにコンクリートを打設する必要がなく、断熱材を敷設した上からリベットルーフを施工する防水システムです。屋根作りのコストを抑え、短工期で仕上げられた点が評価されました。